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今まで、ヌードモデル、医療プレイ、その他SM、女装、性器ピアスなどを経験しました。恥ずかしい姿を見てください。
ずるむけている
手術前はおしっこの時よく覗かれたのですが、手術後は絶対に見られまいと努力したこともあり、ほとんど覗かれることはありませんでした。しかし、ある日油断をして覗かれるというかとにかく見られてしまいました。そして、「○○のちんちんずるむけている」といわれました。私は「ずるむけている」という言葉にむしろ安心しました。なぜなら自分のおちんちんは完全に人のと違っていると思っていたからです。
おちんちんの病名
自分が手術を受けたのは、おしっこの出が悪いと説明を受けていたのですが、正式な病名は分かっていませんでした。自分の手術が何の手術だったのかを調べたのは中1の頃だったと思います。ある日「おしっこの出が悪い」をキーワードに「家庭の医学」で調べました。まず見つけたのが「尿道狭窄」でした。尿道が狭くおしっこの出が悪いとのことで、治療法はブジーという金属の棒を尿道の中に入れて、尿道を広げ、それでも治らない時は手術するとのことでした。尿道に棒は試されてもいないので変だとは思いましたが、最初はこれだと信じていました。しばらくしてもう少し調べて見つけたのが「包茎」です。これも自分のような場合は「重症」なのですが、手術前と手術後の様子を考えると、これにちがいないと確信しました。
手術を思い出して・・・
小6の頃から手術をもう一度受けたいという願望が芽生えていたいので、おちんちんをいじる時は手術を思い出しながらいじることが多かったです。
パジャマに着替えベッドに横たわります。その後、下だけ全部脱ぎます。時にはコンパスの針の先をペニスの付け根付近に当てることもありました。精子を出した後は、手術後にはかされたT字帯のようなものをあらかじめ作っておき、それを身につけることもありました。
外でオナニー
初めてオナニーを覚えてからそう日が経っていないある日、公園を歩いていてムラムラして、囲いのあるところで下半身を出してしゃがんでおちんちんをいじっていたら、精液が出てしまいました。おちんちんをいじっている時、囲いの外で人の声がして、「まずい」と思いつつもそのままいじり続けていました。
2回目は中2の時で、やはり歩いているうちにムラムラして、林のようなところで下半身を出して、おちんちんをいじっているうちに出てしまいました。この時は囲いはなかったので、人が来れば見られるような状態でした。
この2回以外はすべて大人になってからで、誰も来ないような山の中で野外露出をしていつうちに、ついおちんちんをいじってしまうというパターンばかりです。
この写真は大人になってからのもので、野外露出の時の写真はいつも勃起していないので、たまには勃起した写真を撮ろうとして、しごいているうちに出てしまったものです。外で勃起させた写真はこの時のものだけしかないかもしれません。
大自然の中でするのは気持ちいいですね。そのうち野外でSEXしたいものです。

外でオナニーしてしまいました
はじめてのオナニー
毛が生えてからは、毛を抜いてそのあと手術を思い出しておちんちんをいることが増えました。夢精というものは知っていましたが、具体的にどういうことなのかは分かりませんでした。
中学入学直後のある日、毛を抜いた後いじっていたらおしっこが出るような感触がして、怖くなって止めてしまいました。
それから数日後、同じことをしておしっこが出るような感触がしましたが、止めずに続けていたら、おちんちんの先から白い液が出てきました。これが夢精かと思ったのですが、ちょっと違ったようです。
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