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今まで、ヌードモデル、医療プレイ、その他SM、女装、性器ピアスなどを経験しました。恥ずかしい姿を見てください。
性転換コース2
導尿の後は浣腸である。診察台の上で四つんばいになり、何回か浣腸器で浣腸された。そして、便が漏れないように栓をされた。栓をされるとなんかほっとする。
浣腸の後肛門に栓をされました

この後、子の姿のままトイレに行き、排泄した。
性転換コース1
初めて乱交パーティーに参加した数日後、かかりつけの病院(?)に性転換コースができたとのことで、早速通院した。性転換コースとは、女装して、診察を受けるものである。また、デジカメでの撮影もしてくれるとのことで、お願いした。女性用の服は何種類かあるそうだが、迷わず女子高生の制服を選択した。一旦全部脱ぎ、下着から身につける。そして着替えた後まずは聴診である。ブラジャーの中に聴診器が入ってちょっと興奮する。その後診察台の上に横になりスカートをまくられ、ショーツを脱がされた。いつもなら陰毛をすべて剃られるのであるが、この時は乱交パーティーに通うことを考え、剃毛は肛門の周りだけをお願いした。

診察台の上でスカートをまくられて

この時は看護婦さんの撮影のみであるので、この後の導尿などは撮影していない。導尿はこの姿で行われ、溲瓶のなかに出した。もちろんこの時は導尿にも慣れ。気持ちよく感じた。
初めての乱交パーティー
あるところで輪姦パーティーがあるとのことで、申し込み楽しみにしていた。しかし、女性が生理とのことで、中止になってしまった。
そして、数日後、乱交パーティーが実施されるとのことで、怖かったが申し込んでみ、やはり楽しみにしていた。これまでHなことをするのも女性と1対1で、密室であり、人に見られることがなかった。乱交となると、人に見られながらの訳で、それが楽しみであった。
当日、会場となるホテルの一室に行く、主催者の方は人柄もよく安心できた。シャワーを浴び、腰にタオルを巻いた状態で、メンバーがそろうのを待つ。参加者は男性4名、女性3名であった。
まずは王様ゲームであった。くじ王様を決めて、そして王様が他のメンバーにHな指示を出すものである。私がした(された)のは、女性に性器や肛門にキスをされたことであった。場合によっては男同士になる可能性もあったが、幸い私がそのようなことをすることはなかった。
ある程度時間が経つと、くじでパートナーを決めてセックスとなる。人にセックスをみられるのも、人がしているのを見るのも初めてで刺激的だ。王様ゲーム・セックスを3回繰り返し、参加している女性3名全員とセックスをして、そのうち2人の女性の中に出した。(もちろんコンドームをつけてである)また、1回他の男性参加者にコンドームを付けられ、この時初めて医者以外の同性に触られた。
初めての乱交パーティーは非常に満足なもので、病みつきになっていく。
性器がただれて病院へ2
その後もいろいろな薬を付けたが、一向によくならない。意を決して病院に行くことにした。受付の女性に「股間がかゆい」と言った。やはり恥ずかしいものである。診察室に行ってから、男性医師に同じことを言うと「おちんちんだね」と言われた。「じゃあ見せてもらおうか」「膝まで降ろしてそこに横になって」と言われ、ズボンとパンツを膝まで降ろして診察台に横になった。実際性器を診察されるのは久しぶりで、興奮していないと言ったら嘘になるが、とにかく勃起しないように心がけた。医師はゴム手袋を付けた手で性器を触り「これはただれているんだ」と言って「もう(履いて)いいよ」と言った。ズボンとパンツを履いて、椅子に戻る。診察はほんの10秒程度だっただろうか。その後医師にいろいろ質問され、不特定の女性とHなことをしていることを白状させられた。カルテにはペニスが描かれ、ただれているところに印が付けられた。おそらく女の子に触られているうちに、小さな傷が付いたとのことで、性病などではないと言われ、ほっとした。また「不潔だからこのようになったと思う」と言うと、逆に「洗いすぎ」だと言われた。また「ここに来る人はそのような傾向がある」とも言われた。念のためクラジミアの検査をするとのことだった。待合室に戻り、受付の女性からビーカーを渡され、トイレで尿をとり、それを受付に持って行く。これもちょっと恥ずかしい行為であった。それから、病院を出て、処方された薬を受け取りに薬局へ向かう。

この薬の効き目は抜群で、数日で性器は元の状態に戻った。指定された2週間後に病院に行き、再び同じように診察を受け、完治したと診断された。そして、クラジミアの検査も異常なしだった。これで、また気兼ねなくHなことができるようになった。
怪しいところへ
だんだん外見も変化した。このような状態なので、女性とHなことをするのはできる限り自粛したが、我慢できなくなる時もあり、知っている人とはできないので、1度だけではなるが、当時はまだ存在した怪しいところへふらっと行った。
ある怪しい店が建ち並ぶ街を歩いていると、あちこちから声をかけられる。店は飲食店風であるが、実際はそうではない。しかし自分の性器の状態を考えると、きちんとコンドームを付けるかどうかが不安であり、お気に入りのタイプの女性に「コンドームを付けるかどうか」尋ねてから入店した。このような店は1階は飲食店に見えるが、実際は2階の和室に導かれ、そこには布団が敷いてあり、そこでセックスをした。そして、セックスをするとすぐ終わりであり。あまりいいものでもなかった。
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