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今まで、ヌードモデル、医療プレイ、その他SM、女装、性器ピアスなどを経験しました。恥ずかしい姿を見てください。
痴漢に遭った話
初めての医療プレイを経験した直後の夏のことであろうか。この日はある地方都市在住の友人宅に泊まることになっていた。待ち合わせ時間までまだ間があり、暑くて汗もかいていたので、サウナに行くことにした。この時に限らず、ピアスを付けていないときはどこに行っても性器は隠さずにいた。しかしこの時はこれがいけなかった。当時は同性のことが好きな者はほとんど居ないと思っていて、自分には関係ないことだと思っていた。
サウナから上がり、パンツを履いた直後、50代くらいの肉体労働者風の男にパンツの上からペニスをつかまれた。しかしこの時は子供の時の性器の見せ合いのようなものと思った。それからしばらくしてから「お兄ちゃんもう一度見せて」と言われたので、子供の時の見せ合いに参加できなかった悔しさもあり、気軽にペニスを出して見せた。「ずっと目(私の性器に)目を付けていた」そうだ。「大きい」とか「いいねえ」と言っていた。そしてその男もパンツから性器を出して「俺のも見て」と言った。その男のペニスにはシリコンボールが入っていた。話には聞いていたが、その時初めて見た。2人で見せあいをしていると、清掃作業員の女性がその男に対して、「何講義しているの?」と言った。それがなんかうれしいような気もした。
一旦この男と別れて、休憩室のようなところで休んでいると、またこの男が声をかけてきた。「もう一度見せて」という。しかしここは更衣室ではなく、他の人はみんな服を着ている。断ったが、どうしてもと言うので、油断をしていると、脱がされてしまった。痴女なら大歓迎であるが同性はお断りであるが、野外露出のようで刺激的でもあった。この男は周りの視線を気にしながら触ってきた。人の視線を感じると私の性器をパンツの中に入れた。その後この男も性器を出して「触って」と言ったがもちろん断った。また「しゃぶらせて」と言ったので、はっきり断った。「もう俺と会うことはないからいいだろ」と言われたが、同性はお断りである。周りの人にも性器を見られたかもしれないが、そういうことは気にしなかった。本当にしゃぶりそうだったので、はっきり断り、パンツとズボンをきちんと履いて、その場を去った。
この経験があるからと言うわけではないが、同性には見せるだけであって、同性に体を触られたり、触ったりするのは絶対にお断りである。医者とかでも同性に触られるのは不快なことである。もちろん女性なら大歓迎である。
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学術的立地から見ても貴重な記録だそうですが、子供の時に包茎手術を受け、性器の形が変わってしまった人は滅多にいないと思うのでそうなるのでしょうか。
学術的に役に立つのであれば光栄です。
包茎手術体験談はこちら
http://operation-zzz.seesaa.net/


さて、今までMになった経歴を書いてきましたが、ここで現在の性器の状態をご紹介します。
毎日毛を剃っているのでもちろん無毛です。
ピアスホールは以下の通りです。
尿道口(プリンスアルバート)1
亀頭貫通(アパドラビア)1
亀頭の下の部分(フレナム)1
陰嚢(ハファダ)3
会陰部(ギーシュ)3

ホールの大きさは尿道口(プリンスアルバート)が4Gで他はすべて12G。

陰嚢(ハファダ)のうちの2つと会陰部(ギーシュ)のうちの2つにはピアスにピアスがぶら下がっています。
プリンスアルバートは尿漏れのため、普段は外して耐水性の絆創膏で塞いでいて、4Gのリングは一番奥のギーシュにぶら下がっています。他に6Gのリングが一番奥のハファダにぶら下がっていますが、女性に見せたりするときは、きちんと尿道口に取り付けます。一番奥のギーシュには12Gだけでなく16Gのものも一緒についています。

平常時はこんな感じです
勃起時の写真
後ろから見るとこんな感じ



尿道口に4Gのバーバルを取り付けることもありますが、まだ写真を撮っていません。ぶら下げたものを含めて最高で18個(普段は17個)付けたことがあります。
裸で歩くとジャラジャラ音がしますが、ズボンを履けばほとんど無音です.


私の性器を見たりいじったりしたい女性、私のヌード写真を撮りたい女性は、zzz1024@mail.goo.ne.jp (「@」を半角にしてください。)までメールください。

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