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今まで、ヌードモデル、医療プレイ、その他SM、女装、性器ピアスなどを経験しました。恥ずかしい姿を見てください。
最近経験したこと
医療プレイ、女装以外の最近経験した主なことの写真をご紹介します。

縛り+ろうそく
縛られてろうそくで性器の型を取られました。

縛り+ろうそく+亀頭などに針


女装レズ(縛り)
セーラー服を着て下を脱がされ縛られました

kojiさん、miwmiwさんとの複数プレイ
miwmiwさんとセッ○ス中

プロカメラマンによるヌード撮影
女性に見られたいです」
女装ヌードも




Rino様との居酒屋でのマル秘デート
居酒屋で脱ぎました

奴隷塾
ナオ様による縛り+吊し
上半身下着女装、下は裸で縛られつるされました

桔梗様による鞭
上は女装下は裸で鞭を受けました

Rino様による(ピアス取り付け)公開手術
公開手術
手術終了

尿道拡張
10mmのブジーまで入ります。
10mmのブジーまで入りました



これらの体験談は順を追って紹介します。







痴漢に遭った話
初めての医療プレイを経験した直後の夏のことであろうか。この日はある地方都市在住の友人宅に泊まることになっていた。待ち合わせ時間までまだ間があり、暑くて汗もかいていたので、サウナに行くことにした。この時に限らず、ピアスを付けていないときはどこに行っても性器は隠さずにいた。しかしこの時はこれがいけなかった。当時は同性のことが好きな者はほとんど居ないと思っていて、自分には関係ないことだと思っていた。
サウナから上がり、パンツを履いた直後、50代くらいの肉体労働者風の男にパンツの上からペニスをつかまれた。しかしこの時は子供の時の性器の見せ合いのようなものと思った。それからしばらくしてから「お兄ちゃんもう一度見せて」と言われたので、子供の時の見せ合いに参加できなかった悔しさもあり、気軽にペニスを出して見せた。「ずっと目(私の性器に)目を付けていた」そうだ。「大きい」とか「いいねえ」と言っていた。そしてその男もパンツから性器を出して「俺のも見て」と言った。その男のペニスにはシリコンボールが入っていた。話には聞いていたが、その時初めて見た。2人で見せあいをしていると、清掃作業員の女性がその男に対して、「何講義しているの?」と言った。それがなんかうれしいような気もした。
一旦この男と別れて、休憩室のようなところで休んでいると、またこの男が声をかけてきた。「もう一度見せて」という。しかしここは更衣室ではなく、他の人はみんな服を着ている。断ったが、どうしてもと言うので、油断をしていると、脱がされてしまった。痴女なら大歓迎であるが同性はお断りであるが、野外露出のようで刺激的でもあった。この男は周りの視線を気にしながら触ってきた。人の視線を感じると私の性器をパンツの中に入れた。その後この男も性器を出して「触って」と言ったがもちろん断った。また「しゃぶらせて」と言ったので、はっきり断った。「もう俺と会うことはないからいいだろ」と言われたが、同性はお断りである。周りの人にも性器を見られたかもしれないが、そういうことは気にしなかった。本当にしゃぶりそうだったので、はっきり断り、パンツとズボンをきちんと履いて、その場を去った。
この経験があるからと言うわけではないが、同性には見せるだけであって、同性に体を触られたり、触ったりするのは絶対にお断りである。医者とかでも同性に触られるのは不快なことである。もちろん女性なら大歓迎である。
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学術的立地から見ても貴重な記録だそうですが、子供の時に包茎手術を受け、性器の形が変わってしまった人は滅多にいないと思うのでそうなるのでしょうか。
学術的に役に立つのであれば光栄です。
包茎手術体験談はこちら
http://operation-zzz.seesaa.net/


さて、今までMになった経歴を書いてきましたが、ここで現在の性器の状態をご紹介します。
毎日毛を剃っているのでもちろん無毛です。
ピアスホールは以下の通りです。
尿道口(プリンスアルバート)1
亀頭貫通(アパドラビア)1
亀頭の下の部分(フレナム)1
陰嚢(ハファダ)3
会陰部(ギーシュ)3

ホールの大きさは尿道口(プリンスアルバート)が4Gで他はすべて12G。

陰嚢(ハファダ)のうちの2つと会陰部(ギーシュ)のうちの2つにはピアスにピアスがぶら下がっています。
プリンスアルバートは尿漏れのため、普段は外して耐水性の絆創膏で塞いでいて、4Gのリングは一番奥のギーシュにぶら下がっています。他に6Gのリングが一番奥のハファダにぶら下がっていますが、女性に見せたりするときは、きちんと尿道口に取り付けます。一番奥のギーシュには12Gだけでなく16Gのものも一緒についています。

平常時はこんな感じです
勃起時の写真
後ろから見るとこんな感じ



尿道口に4Gのバーバルを取り付けることもありますが、まだ写真を撮っていません。ぶら下げたものを含めて最高で18個(普段は17個)付けたことがあります。
裸で歩くとジャラジャラ音がしますが、ズボンを履けばほとんど無音です.


私の性器を見たりいじったりしたい女性、私のヌード写真を撮りたい女性は、zzz1024@mail.goo.ne.jp (「@」を半角にしてください。)までメールください。

直腸診
何度か直腸診を受けたことがある。直腸診とは肛門から指を入れられ前立腺などの状態を診察するものである。
直腸診は医師1名、看護婦1名によって行われる。運がよければ医師も女性のこともある。医師はたとえ年配であっても女性の方がいいに決まっている。
直腸診の前はやはり勃起が気になる。一生懸命勃起しないように心がけるが、どうしても多少は大きくなる。しかし堅くならなければよいだろうか。
直腸診では診察台の上に横向きに横たわり、検査着のひもをゆるめお尻のみを出す。これは自分でするときもあるが、運がよければ看護婦に降ろされる。そして肛門に潤滑剤が塗られ医師の指が入れられる。運がよければ女性医師に指を入れられる。この時は羞恥心を考慮して看護婦はカーテンの外に出ることもあるが、見られながらの時も多い。指サックはしているものの肛門に指を入れられるのは羞恥心をそそられる。検査終了後は潤滑剤を拭き取るためのティッシュが渡されるが、これも運がよければ看護婦に拭いてもらえることもある。
看護婦によりお尻を出されたことは数回あるが、一度だけ看護婦に脱がされたとき、陰毛と陰茎の付け根の部分も露出したこともあった。この時は見られはしなかったものの、検査後に検査着をなおすときに性器がぽろりと出てしまった。その時は女性医師で、私に背を向けて手を洗っていた。
この写真は直腸診の時と同じポーズで撮ったもので、指の代わりにブジーが入っている。
直腸診と同じポーズ
手術を思い出して
手術との時は全身に白い布をかけられましたが、全身には難しいので、腰の部分だけにガーゼをかけて、性器の部分だけ切り取って撮ったときのものです。
腰にガーゼをかけて、性器の部分のみ切り取りました
腰にガーゼをかけて、性器の部分のみ切り取りました
>腰にガーゼをかけて、性器の部分のみ切り取りました 
最後に手術後にお尻を拭いてもらった時を思い出しながら撮った写真。お尻を拭いてもらった時のポーズ

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