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今まで、ヌードモデル、医療プレイ、その他SM、女装、性器ピアスなどを経験しました。恥ずかしい姿を見てください。
性器がただれて病院へ2
その後もいろいろな薬を付けたが、一向によくならない。意を決して病院に行くことにした。受付の女性に「股間がかゆい」と言った。やはり恥ずかしいものである。診察室に行ってから、男性医師に同じことを言うと「おちんちんだね」と言われた。「じゃあ見せてもらおうか」「膝まで降ろしてそこに横になって」と言われ、ズボンとパンツを膝まで降ろして診察台に横になった。実際性器を診察されるのは久しぶりで、興奮していないと言ったら嘘になるが、とにかく勃起しないように心がけた。医師はゴム手袋を付けた手で性器を触り「これはただれているんだ」と言って「もう(履いて)いいよ」と言った。ズボンとパンツを履いて、椅子に戻る。診察はほんの10秒程度だっただろうか。その後医師にいろいろ質問され、不特定の女性とHなことをしていることを白状させられた。カルテにはペニスが描かれ、ただれているところに印が付けられた。おそらく女の子に触られているうちに、小さな傷が付いたとのことで、性病などではないと言われ、ほっとした。また「不潔だからこのようになったと思う」と言うと、逆に「洗いすぎ」だと言われた。また「ここに来る人はそのような傾向がある」とも言われた。念のためクラジミアの検査をするとのことだった。待合室に戻り、受付の女性からビーカーを渡され、トイレで尿をとり、それを受付に持って行く。これもちょっと恥ずかしい行為であった。それから、病院を出て、処方された薬を受け取りに薬局へ向かう。

この薬の効き目は抜群で、数日で性器は元の状態に戻った。指定された2週間後に病院に行き、再び同じように診察を受け、完治したと診断された。そして、クラジミアの検査も異常なしだった。これで、また気兼ねなくHなことができるようになった。
怪しいところへ
だんだん外見も変化した。このような状態なので、女性とHなことをするのはできる限り自粛したが、我慢できなくなる時もあり、知っている人とはできないので、1度だけではなるが、当時はまだ存在した怪しいところへふらっと行った。
ある怪しい店が建ち並ぶ街を歩いていると、あちこちから声をかけられる。店は飲食店風であるが、実際はそうではない。しかし自分の性器の状態を考えると、きちんとコンドームを付けるかどうかが不安であり、お気に入りのタイプの女性に「コンドームを付けるかどうか」尋ねてから入店した。このような店は1階は飲食店に見えるが、実際は2階の和室に導かれ、そこには布団が敷いてあり、そこでセックスをした。そして、セックスをするとすぐ終わりであり。あまりいいものでもなかった。
性器がただれて病院へ1
病院(?)で治療する際剃られてしまったので、1か月くらいは女性とHなことはしなかった。1か月を過ぎ、それなりに陰毛が生えてからは、Hなこと(ノーマルですが)を再開した。それからしばらく経ち、性器が異様にかゆくなった。このようなことは子供の時にもあり、清潔にしていないからだと思い、シャワーを浴びるたびに、入念に洗った。しかし症状は悪くなるばかりであった。正直変な病気にかかったのではないかとも思った。
痴漢に遭った話
初めての医療プレイを経験した直後の夏のことであろうか。この日はある地方都市在住の友人宅に泊まることになっていた。待ち合わせ時間までまだ間があり、暑くて汗もかいていたので、サウナに行くことにした。この時に限らず、ピアスを付けていないときはどこに行っても性器は隠さずにいた。しかしこの時はこれがいけなかった。当時は同性のことが好きな者はほとんど居ないと思っていて、自分には関係ないことだと思っていた。
サウナから上がり、パンツを履いた直後、50代くらいの肉体労働者風の男にパンツの上からペニスをつかまれた。しかしこの時は子供の時の性器の見せ合いのようなものと思った。それからしばらくしてから「お兄ちゃんもう一度見せて」と言われたので、子供の時の見せ合いに参加できなかった悔しさもあり、気軽にペニスを出して見せた。「ずっと目(私の性器に)目を付けていた」そうだ。「大きい」とか「いいねえ」と言っていた。そしてその男もパンツから性器を出して「俺のも見て」と言った。その男のペニスにはシリコンボールが入っていた。話には聞いていたが、その時初めて見た。2人で見せあいをしていると、清掃作業員の女性がその男に対して、「何講義しているの?」と言った。それがなんかうれしいような気もした。
一旦この男と別れて、休憩室のようなところで休んでいると、またこの男が声をかけてきた。「もう一度見せて」という。しかしここは更衣室ではなく、他の人はみんな服を着ている。断ったが、どうしてもと言うので、油断をしていると、脱がされてしまった。痴女なら大歓迎であるが同性はお断りであるが、野外露出のようで刺激的でもあった。この男は周りの視線を気にしながら触ってきた。人の視線を感じると私の性器をパンツの中に入れた。その後この男も性器を出して「触って」と言ったがもちろん断った。また「しゃぶらせて」と言ったので、はっきり断った。「もう俺と会うことはないからいいだろ」と言われたが、同性はお断りである。周りの人にも性器を見られたかもしれないが、そういうことは気にしなかった。本当にしゃぶりそうだったので、はっきり断り、パンツとズボンをきちんと履いて、その場を去った。
この経験があるからと言うわけではないが、同性には見せるだけであって、同性に体を触られたり、触ったりするのは絶対にお断りである。医者とかでも同性に触られるのは不快なことである。もちろん女性なら大歓迎である。
直腸診
何度か直腸診を受けたことがある。直腸診とは肛門から指を入れられ前立腺などの状態を診察するものである。
直腸診は医師1名、看護婦1名によって行われる。運がよければ医師も女性のこともある。医師はたとえ年配であっても女性の方がいいに決まっている。
直腸診の前はやはり勃起が気になる。一生懸命勃起しないように心がけるが、どうしても多少は大きくなる。しかし堅くならなければよいだろうか。
直腸診では診察台の上に横向きに横たわり、検査着のひもをゆるめお尻のみを出す。これは自分でするときもあるが、運がよければ看護婦に降ろされる。そして肛門に潤滑剤が塗られ医師の指が入れられる。運がよければ女性医師に指を入れられる。この時は羞恥心を考慮して看護婦はカーテンの外に出ることもあるが、見られながらの時も多い。指サックはしているものの肛門に指を入れられるのは羞恥心をそそられる。検査終了後は潤滑剤を拭き取るためのティッシュが渡されるが、これも運がよければ看護婦に拭いてもらえることもある。
看護婦によりお尻を出されたことは数回あるが、一度だけ看護婦に脱がされたとき、陰毛と陰茎の付け根の部分も露出したこともあった。この時は見られはしなかったものの、検査後に検査着をなおすときに性器がぽろりと出てしまった。その時は女性医師で、私に背を向けて手を洗っていた。
この写真は直腸診の時と同じポーズで撮ったもので、指の代わりにブジーが入っている。
直腸診と同じポーズ
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