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今まで、ヌードモデル、医療プレイ、その他SM、女装、性器ピアスなどを経験しました。恥ずかしい姿を見てください。
手術跡
高校1年の時に自分の性器は異常ではないことに気付いたのですが、手術跡は今でも残っています。
最小時は3cmくらいになりますが、ペニスの先に、勃起するとペニスの中程にはっきり手術跡を確認できます。また、手術跡を境に先の方は多少ピンクがかっていて、ツートンカラーになっています。
ツートンカラーになっています
手術跡は茶色くなっています


自分は異常ではない!
高校1年の冬、学校の行事でスキー教室に行きました。この時まで、自分の性器は普通ではないと思っていました。
本当は同級生の前で裸になりたくなかったのですが、生まれて初めてスキーをして、かなり汗をかいていたのでそうも行きませんでした。初日は性器を厳重に隠して入浴し、見られることもありませんでした。他の同級生も隠している人もいれば、そうでもない人もいました。隠していない同級生のものを見ると、なんと「自分のと同じ」ことに気付きました。本当は見せたい願望すらあったので隠さずにいる人達がうらやましく感じ、2日目はできるだけ隠さないように努めました。この時は性器に関しては何も言われませんでした。
高校卒業後も人と入浴する時はあまり隠しませんでしたが、「むけているね、早いね」といわれるくらいで、からかわれることはありませんでした。

この写真は大人になってから撮ったものですが、高校生の頃は既にこのようになっていたと思います。

高校生の時にはこのようになっていたと思います



大きい?
手術のせいか中学生の頃、ズボンのはいたままの状態で「大きい」と言われることがありました。実際に小2の時に手術で皮をむいたので、成長が早かったのだと思います。
ずるむけている
手術前はおしっこの時よく覗かれたのですが、手術後は絶対に見られまいと努力したこともあり、ほとんど覗かれることはありませんでした。しかし、ある日油断をして覗かれるというかとにかく見られてしまいました。そして、「○○のちんちんずるむけている」といわれました。私は「ずるむけている」という言葉にむしろ安心しました。なぜなら自分のおちんちんは完全に人のと違っていると思っていたからです。
おちんちんの病名
自分が手術を受けたのは、おしっこの出が悪いと説明を受けていたのですが、正式な病名は分かっていませんでした。自分の手術が何の手術だったのかを調べたのは中1の頃だったと思います。ある日「おしっこの出が悪い」をキーワードに「家庭の医学」で調べました。まず見つけたのが「尿道狭窄」でした。尿道が狭くおしっこの出が悪いとのことで、治療法はブジーという金属の棒を尿道の中に入れて、尿道を広げ、それでも治らない時は手術するとのことでした。尿道に棒は試されてもいないので変だとは思いましたが、最初はこれだと信じていました。しばらくしてもう少し調べて見つけたのが「包茎」です。これも自分のような場合は「重症」なのですが、手術前と手術後の様子を考えると、これにちがいないと確信しました。
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